951: 名無しさん@おーぷん 2019/01/17(木)19:57:58 ID:8Yz
ひたすら品がない話で大変恐縮なのだが、当方シモネタが大好きな三十代半ばの女性だ。
納得いかない目にあったので書かせてほしい。

シモネタがんがんおじさん(当然女性陣から嫌われている)と同じテーブルで飲んだときのこと。
(この人と同じ卓ならいくらでもシモネタが言える!)
と全力でおじさんのシモネタに乗り、こちらも3割程度の力でシモネタを言い続けたところ、
おじさんがものすごく寂しそうに
「女性がそんなことを言うなんて…」
と言い出した。




なので
「さっきまでババーババー言ってたじゃないですかー!
シモネタおばさんはエンジン温まってきたから気合入れていきます!」

と宣言したところ、耐えられなくなったらしく
「聞きたくない」
と言い出した。

己の得意分野で負けそうになったからっていきなり逃げるなよ。
こっちはすべてを捨てて勝ちに来てるんだ。
…と思い追撃したら、おっさんが飲み代多めに置いて帰った。

次回は完封してやる。
かかってこいや。



霜凍る宵