233: 名無しさん@おーぷん 2018/03/04(日)09:01:33 ID:CVK
妻に托卵されて息子(高校生)と俺は血が繋がっていなかった。

妻には本命がおり、俺はATM。
托卵は計画的なものだった。
最後は形ばかりの謝罪をして、俺と離婚後に息子を引き取れば妻の計画は完了するはずだった。




妻も間男も予想外だったのは、血は繋がっていなくても俺と息子の絆が固かったこと。
俺は息子の親権を求め裁判に訴えた。
あいつらは血の繋がってない息子を俺が簡単に手放すと思っていたらしい。

最初、息子は
「自分が汚らわしい、(俺)に迷惑をかけた」
と悲しんでいたが、俺は
「それでもお前は息子だ」
と言い聞かせてより一層絆は深まった。

裁判の結果、子育ての実績や経済能力や息子の意思等が考慮され、晴れて親権が認められた。
妻と間男は
「慰謝料なら多く払うし何でもするから息子を返してくれ」
というが、結局あいつらは何も分かってないんだな。



Family Planning: Meeting Challenges, Promoting Choices