52: 名無しさん@おーぷん 2017/07/17(月)13:19:00 ID:Q2W
実家が境界線トラブルに巻き込まれた。
相手が身寄りのないボケ老人(後日痴呆の診断あり)だったから揉めた。
母に頼まれて、趣味の関係で知り合った弁護士を紹介して解決してもらった。

…という話を職場の同僚がしてたんだけど、
「知り合いの弁護士wwwネタ乙www嘘松がこんな身近にいたなんてwww」
ってすごい鼻息荒く言ってくるバカ男がわいた。




ネット用語を知らない同僚がどういう意味か問いただしたところ、
「知り合いの弁護士なんてものがすぐに出てくるのは、創作ネタの定番」
とか言い出した。
他の同僚が困惑して
「嘘って言いたいの?私も知り合いに弁護士くらいいるよ?」
とか
「遺産相続の時にお願いした弁護士さんとかも知り合いって言えるよね?」
「大学の時の同級生の旦那さんが弁護士だよ」
とか身近にある弁護士とのつながりを話して、バカの言い分が非現実的だって諭したんだけど
「そんなに必死になって擁護しなくていいですからwww」
って一人で盛り上がってた。

普段おーぷんに出入りしてるって言ってた福〇在住のTさん。
これも見るかな?w
嘘松とかそういうキーワードは一般人には通じませんよ。
皆がよそよそしいのはいじめではなく、あなたと日常的な会話ができないからです。
「非正規だからいじめられてるんだ!女の正社員なんて無駄だ!」
とか言ってないで周囲を冷静に見てくださいね。

53: 名無しさん@おーぷん 2017/07/17(月)13:22:00 ID:Q2W
おーぷんに書き込まれてることはすべて創作らしいのでこれもTさんに創作認定されるとは思いますが、創作ネタを見つけては「嘘松」「創作乙」って書き込むのが生きがいになってるのは年齢性別関係なくおかしいことだって自覚してくださいね。

自分が四十代後半で独身なのも非正規なのも、女が悪いんじゃないです。
そういう趣味の悪いことをして、さらにそれを公言する人間性の問題なんです。



境界の向こう